ゼオスキン
ゼオスキン シーセラム
ゼオスキン シーセラム
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商品特徴
シーセラムは、ビタミンC(アスコルビン酸※)やビタミンE(酢酸トコフェロール※)などを配合した美容液です。レモン1個のビタミンC量を20mgとすると、シーセラムにはレモン約250個分のビタミンCが含まれています。太陽光線による乾燥ダメージや肌の色素トラブルをケアし、酸化ストレスに負けない肌づくりをサポートします。
※製品の抗酸化剤
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肌のキメを整え、乾燥によるくすみ肌を明るい印象へ:ビタミンC(アスコルビン酸)をパウダー状にすることで角質層まで浸透しやすくし、サラッとなじんで透明感のある肌へ導きます。
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外的刺激から肌を守りダメージをケア:ビタミンE(酢酸トコフェロール)配合により、太陽光による乾燥ダメージから肌を守り、健やかな肌へ整えます。
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うるおいを保つスクワラン配合:人の皮脂にも含まれるスクワラン(皮膚コンディショニング剤)が、肌をやわらかく整えます。
こんな方におすすめ
- くすみによる肌トーンの低下が気になる方
- 朝のケアにビタミンCを取り入れたい方
- 紫外線を浴びる機会が多い方
- 毛穴の目立ちが気になる方
使用方法
- 朝と晩の洗顔・化粧水後にご使用いただけます。
- 2プッシュを手に取り、顔全体になじませます。
ご注意点
- 肌に赤み・腫れ・痛みなどが現れた場合は使用を中止してください。
- 目に入らないよう注意し、入った場合はすぐに水で洗い流してください。
- 肌に異常が生じた場合はただちに使用を中止し、必要に応じて医師へ相談してください。
- 肌を慣れさせるため、使用頻度は少しずつ増やしてください。
よくあるご質問
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シーセラムを使うと赤みが出ました。このまま使って大丈夫?
軽い赤みやヒリヒリ感は、ビタミンC(アスコルビン酸)による反応として出ることがあります。多くは時間の経過とともに消失しますが、赤みが増す・痛むなどの異常がある場合は使用を中止し、医師に相談してください。 -
デイリーPDと併用しています。使う順番は?
シーセラムは他の美容クリームより前の使用がおすすめです。洗顔→化粧水→シーセラム→デイリーPDの順で使用してください。 -
シーセラムはどんなときに使うと良い?
朝晩1日2回使用できる美容液です。透明感アップ、肌荒れケア、保湿、毛穴ケアなどをしたい方におすすめです。 -
妊娠中・授乳中でも使える?
高濃度レチノールやミラミンなどを含まないため、妊娠中や授乳中も使用可能です。
成分情報
| 容量 | 50ml |
|---|---|
| 成分/原材料 | シクロペンタシロキサン、ジメチコンクロスポリマー、アスコルビン酸、ジメチコン、フェノキシエタノール、香料、アスコルビン酸テトラヘキシルデシル、スクワラン、ビターオレンジ果皮油、酢酸トコフェロール、ユビキノン |
ナースのおすすめポイント
洗顔・化粧水のあと2プッシュをなじませてください。使い始めは軽いピリピリ感や赤みが出ることがあるため、少しずつ頻度を増やして慣らすのがおすすめです。日中は必ず日焼け止めを併用し、デイリーPDとあわせた朝ケアにも最適です。
APスキンクリニック銀座 看護師
よくあるご質問
Q. 使い始めに赤みが出ることはありますか?
A. パウダー状のピュアビタミンC(アスコルビン酸)を高濃度で配合しているため、使い始めにじんわりとした温感や軽い赤み・ピリピリ感が出ることがあります。多くは一時的な反応ですが、刺激が気になる場合は使用量を減らすか、隔日からの使用で肌を慣らしていくのがおすすめです。強い赤みや痛みが続く場合は使用を中止し、ご相談ください。
Q. デイリーPDと一緒に使うときの順番は?
A. 洗顔 > トナー(化粧水) > シーセラム > デイリーPD(またはRCクリーム)の順番でお使いください。シーセラムはサラッとしたマットな仕上がりになるため、他の美容クリームより前に塗ることで成分がしっかりとなじみます。皮脂崩れや日中の酸化を防ぐため、特に「朝」のご使用がおすすめです。
Q. 妊娠中・授乳中でも使えますか?
A. シーセラムには妊娠中・授乳中に控える必要のあるビタミンA(レチノール等)は含まれていないため、基本的にはお使いいただけます。ただし、妊娠・授乳中は肌がデリケートになりやすいため、ご不安な場合は念のためかかりつけの医師にご相談いただくか、パッチテストを行ってからのご使用をおすすめします。
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