ゼオスキン
ゼオスキン ロザトロール
ゼオスキン ロザトロール
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商品特徴
赤ら顔のスキンケアに新しい選択肢。顔の赤みや酒さに関連する複数の肌悩みを目に見えて軽減することが臨床的に証明された特許取得済みの美容液です。日本市場向けに処方改良され、従来のアゼライン酸に頼らず、マルチに肌の赤みに働きかけ、肌に活力を与えます。
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マルチレッドネス コンプレックス:乳糖、乳タンパク、ブロッコリーエキスを配合。赤みを目に見えて軽減し、敏感肌を優しく鎮静化します。
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独自複合成分 ZO-RRS²®:ニガハッカ成長点細胞培養物とエーデルワイス成長点細胞培養物が、フリーラジカルを中和して肌の赤みを和らげます。
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バリア機能をサポートする ZPOLY™:植物由来エキスやβ-グルカンなどの複合成分が肌のバリア機能を高め、エイジングサインを最小限に抑えます。
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皮脂・角質・微小循環へのアプローチ:過剰な皮脂を抑制してマイクロバイオームのバランスを整え、穏やかな酵素的角質除去(パパイン)により肌の凹凸を低減します。
こんな方におすすめ
- 頬や小鼻の赤みが気になる方
- 温度差やアルコールで顔が赤くなりやすい方
- 酒さについて医師に相談したことがある方
- 刺激の少ないトーンケアを探している方
使用方法
- 朝・夜のスキンケア時、洗顔後(または化粧水等で肌を整えた後)に使用します。
- 1~2プッシュを手に取ります。
- 顔全体にやさしくなじませます。
ご注意点
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肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
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使用中または使用後に赤み・腫れ・かゆみ・刺激などの異常が現れた場合は直ちに使用を中止し、医師にご相談ください。
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目に入らないようご注意ください。万が一目に入った場合は、すぐに水で洗い流してください。
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極端な高温・低温の場所や、乳幼児の手の届く場所での保管は避けてください。
容量・成分
| 容量 | 50ml |
|---|---|
| 成分/原材料 | 水・グリセリン・セタノール・ヒマワリ種子油・安息香酸アルキル(C12-15)・パルミトイルグリシン・ジエチルヘキサン酸ネオペンチルグリコール・ジメチコン・パンテノール・ステアリン酸グリセリル・ステアリン酸PEG-100・セチルリン酸K・ラミナリアディギタータエキス・オプンチアフィクスインジカ茎エキス・ガラクトアラビナン・マルトデキストリン・βーグルカン・乳糖・ラウリン酸PEG-12グリセリル・PEG-35ヒマシ油・フェノキシエタノール・ケイ酸(Al/Mg)・キサンタンガム・ブロッコリーエキス・AMP・酢酸ファルネシル・トリ酢酸パンテニル・乳タンパク・ファルネソール・カプリリルグリコール・クロルフェネシン・加水分解アルギン・ジイソステアリン酸・ネオペンチルグリコール・エーデルワイス成長点細胞培養物・ニガハッカ成長点細胞培養物・乳酸・(カルボマー/パパイン)クロスポリマー・EDTA-2Na・1,2-ヘキサンジオール・アルギン酸Na・クエン酸・レシチン・香料 |
ナースのおすすめポイント
赤みの原因となる過剰な皮脂を抑え、独自の複合成分が敏感になった肌をやさしくなだめます。さらにマイルドな角質ケア効果で肌のキメを整え、赤みの目立ちにくいすこやかな肌へ導きます。
朝・夜の洗顔後、バランサートナー(化粧水)で肌を整えたあと1〜2プッシュを塗布してください。軽いパウダー調のサラッとしたテクスチャーのため、後から重ねるクリームの邪魔をしません。使い始めに軽い温感やピリピリ感を感じる場合がありますが、一過性の反応であることが多いです。
APスキンクリニック銀座 看護師
よくあるご質問
Q. 朝と夜、どちらに使いますか?
A. 朝・夜どちらもお使いいただけます。洗顔後、バランサートナー(化粧水)で肌を整えた直後(他の美容液やクリームの前)に1〜2プッシュを顔全体になじませてください。日中の過剰な皮脂や赤みを落ち着かせるため、朝・夜の継続使用がおすすめです。
Q. 敏感肌でも使えますか?
A. 赤みや敏感に傾いた肌のために設計されたマイルドな美容液ですので、敏感肌の方にもお使いいただけます。使い始めにピリピリ感や軽い温感が出ることがありますが、多くは一時的な反応です。万が一、強い赤みや痒み・湿疹などの症状が続く場合は使用を中止し、ご相談ください。
Q. 妊娠中・授乳中でも使えますか?
A. 妊娠中・授乳中に避ける必要のあるビタミンA(レチノール等)は含まれていないため、基本的にはお使いいただけます。ただし、デリケートな時期で肌が過敏になりやすいため、心配な場合はかかりつけの医師にご相談の上ご使用ください。
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