プラスリストア
プラスリストア DTカモフラージュコンシーラー
プラスリストア DTカモフラージュコンシーラー
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商品特徴
DTカモフラージュコンシーラーは、施術後のかさぶたや内出血、赤みなどを隠すために作られたコンシーラーです。短期間での使用に最適な使い切りサイズとなっています。
■ ポリグルコサミン誘導体配合
人工皮膚にも使用される保湿成分ポリグルコサミン誘導体を配合。色味のカバーだけでなく、施術後の傷跡の修復もサポートします。
■ 肌に優しい処方
香料・防腐剤・合成色素・鉱物油・紫外線吸収剤・アルコール不使用。デリケートな肌にも安心して使用できる刺激に配慮したコンシーラーです。
■ 少量でもしっかりカバー
しっとりとしたテクスチャーと高いカバー力が特徴。色味は6色あり、さまざまな肌色やトラブルに対応可能です。
【使用方法】
- 隠したい部分の色味に合わせ、01・02のカモフラージュカラーを薄くつけます。
- 肌色に合わせて03~05のスキンカラーを選び、薄く重ねてなじませます。
- 必要に応じてハイライトカラーで調整します。
※リキッドファンデーション使用時はファンデーション後、パウダーファンデーション使用時は先にコンシーラーを塗ってからファンデーションを重ねてください。
【ご注意点】
- 全ての方にアレルギー反応や皮膚刺激が起きないわけではありません。
- スパチュラは外付けです。紛失に注意してください。
- 開封後は冷暗所に保管し、早めに使い切ってください。
【よくあるご質問】
- どんな方におすすめですか? → レーザー後のかさぶたや色素沈着、注入後の内出血、にきびの赤みをカバーしたい方に最適です。保湿成分ポリグルコサミン誘導体配合でデリケートな肌にも安心です。
- きれいに仕上げるコツは? → 手の甲に取り少しずつ重ねると自然になじみます。色を重ねるたびに軽くティッシュオフすると、より自然な仕上がりになります。
詳細・成分
容量:2.7g
成分/原材料:トリエチルヘキサノイン、ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリル、ジメチコン、マイクロクリスタリンワックス、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、セレシン、ポリエチレン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、セスキオレイン酸ソルビタン、(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、ジメチルシリル化シリカ、ラウリルポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、グリチルレチン酸ステアリル、キトサンステアラミドヒドロキシプロピルスルホン酸Na、水、BG、酢酸トコフェロール、トコフェロール、[+/-]酸化チタン、リンゴ酸ジイソステアリル、酸化鉄、水酸化Al
ナースのおすすめポイント
防腐剤・香料・アルコール・紫外線吸収剤を使わない低刺激処方で、デリケートな時期の肌にも負担をかけず安心してお使いいただけます。持ち運びに便利で衛生的に使い切りやすい2.7gのコンパクトサイズです。
手の甲に少量取り、指先で少しずつ薄く叩き込むように重ねるのが自然に仕上げるコツです。赤み・内出血用のカラーを塗った後に肌色カラーを重ね、色を重ねるたびに軽くティッシュオフすると、崩れにくく美しくなじみます。
APスキンクリニック銀座 看護師
よくあるご質問
Q. 6色はどう使い分けますか?
A. お悩みの色味に合わせてステップ順に重ねていただくのがおすすめです。 01・02(カモフラージュ色):レーザー後の赤み、ヒアルロン酸・ボトックス等の内出血(青・紫)を補色効果で打ち消します 03・04・05(スキンカラー):ご自身の肌色に合わせて重ね、周りの素肌と自然になじませます 06(ハイライト色):くすみカバーや、境界線をぼかして自然な立体感を出す仕上げに使います
Q. ファンデーションとはどちらを先に塗りますか?
A. お使いのファンデーションのタイプによって順番が異なります。 リキッド・クッションタイプ:ファンデーションの後に塗布 パウダータイプ:ファンデーションの前に塗布 ※デリケートな肌のため、擦らずに指先やチップでポンポンと優しく叩き込むように塗るのが綺麗に馴染ませるコツです。
Q. 施術後、いつから使えますか?
A. 施術直後の赤みや内出血の色味隠しにお使いいただけますが、出血や浸出液(汁)が出ている傷口、かさぶた形成前の開いた創部への直接の塗布はお控えください。 傷が塞がった後(多くは翌日以降)、または担当医の許可が出た段階からご使用いただけます。ご不安な場合は施術を受けたクリニックにご確認ください。
選び方・使い方のコラム
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