カリグラム
カリグラム コジブライト
カリグラム コジブライト
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商品特徴
高濃度※1コウジ酸誘導体※2が叶える、自分史上最高に澄み渡る肌へ。
安定型コウジ酸誘導体※2を高濃度※1配合することで、あらゆる色素トラブルにアプローチする機能性クリーム。さらに異なるタイプのビタミンC※3〜5を複数配合し、多角的に働きかけます。
※1 当社比
※2 ジパルミチン酸コジク(整肌成分)
※3 テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(製品の抗酸化成分)
※4 パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na(製品の抗酸化成分)
※5 アスコルビルリン酸Na、リン酸アスコルビルMg(製品の抗酸化成分)
ご使用方法
朝・晩のスキンケアにご使用いただけます。
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洗顔後、化粧水や美容液等でお肌を整えた後、適量(パール粒大を目安)を手に取ります。
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顔全体にやさしくなじませてください。
ご注意点
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お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
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傷やはれもの、湿疹等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
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目に入らないようご注意ください。万が一目に入った場合は、こすらずすぐに水またはぬるま湯で充分に洗い流してください。
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直射日光の当たる場所や極端に高温・低温になる場所を避け、乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
【全成分】
水、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、BG、ジパルミチン酸コジク、スクワラン、パンテノール、ベヘニルアルコール、ステアリン酸、ナイアシンアミド、ステアリン酸グリセリル、セテス-20、パルミチン酸セチル、1,2-ヘキサンジオール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、アスコルビルリン酸Na、リン酸アスコルビルMg、ガラクトミセス培養液、セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、フィトステロールズ、加水分解ヒアルロン酸Na、グリチルレチン酸ステアリル、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ビサボロール、トコフェロール、ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、ジメチコン、キサンタンガム、水添レシチン、水酸化K、フェノキシエタノール
ナースのおすすめポイント
ハイドロキノンとは異なるアプローチで、透明感のあるすこやかな肌へと導きます。
同シリーズの「コジブライトローション」でお肌を整えた後に重ねていただくことで、より馴染みが良くなり高い手応えを感じていただけます。ハイドロキノン特有の刺激や休薬期間が気になる方のデイリーな美白・トーンケアとしてもおすすめです。
APスキンクリニック銀座 看護師
よくあるご質問
Q. 朝も使えますか?
A. はい、朝晩ともにお使いいただけます。 ハイドロキノンのように光で変質しやすい成分ではないため、朝のケアにも取り入れやすいのが特徴です。なお、朝ご使用の際は美白効果を高め肌を守るため、仕上げに必ず日焼け止めをご使用ください。
Q. 1回の使用量はどのくらいですか?
A. パール粒大が目安です。ローションで肌を整えた後、お顔全体にやさしくなじませてください。特にシミやくすみが気になる部分には、少量を重ねづけしていただくのがおすすめです。
Q. ハイドロキノンとは何が違うのですか?
A. ハイドロキノンとは配合されている有効アプローチ成分が異なります。 コジブライトは「安定型コウジ酸誘導体」などを配合しており、メラニン生成の初期段階にアプローチします。ハイドロキノンに比べて肌への刺激がマイルドで休薬期間を設ける必要がないため、毎日のスキンケアとして長期間安心して続けられるのがメリットです。
Q. 敏感肌でも使えますか?
A. 比較的マイルドな処方となっておりますが、肌状態やバリア機能が低下している時は一時的にピリピリ感等を感じる場合があります。気になる方は少量からお使いいただくか、二の腕の内側などでパッチテストを行ってからのご使用をおすすめします。
選び方・使い方のコラム
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